スポンサーサイト
- --/--/--(--) -
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
この記事のURL | スポンサー広告 | ▲ top
ミヤマオダマキ
- 2007/04/30(Mon) -
ミヤマオダマキ 深山苧環 (キンポウゲ科)
IMG_2063_sh02.jpg

ライスフラワー(キク科)
IMG_2075_sh02.jpg

タイツリソウ ケマンソウ(ケシ科)
大漁旗があがりそうに鯛がたくさん釣れました。
IMG_2080_sh02.jpg

イベリス(アブラナ科)この白が美しい!
IMG_2093_sh02.jpg


今日はゆっくり庭で過ごしました。
冬の間寂しいと感じた庭が緑でおおわれ、うれしいのですが、
好きなものは、何でも買ってくる性分をちょっと反省。
要するに、鉢の置き場所がなくなってしまったのです。
どうしよう?


スポンサーサイト
この記事のURL | 季節の植物 | CM(1) | TB(0) | ▲ top
Tokyo Midtown
- 2007/04/29(Sun) -
ミッドタウン・タワー
IMG_2116_sh01.jpg


IMG_2106_sh01.jpg

ビルの間から見える六本木ヒルズ
IMG_2104_sh01.jpg

IMG_2129_sh01.jpg

IMG_2128_sh01.jpg

竹を要所、要所に使った、シンプル清々しい演出も見えました。

IMG_2112_sh01.jpg

和のイメージもある落ち着いた空間
ラインだけで構成された大きなパネルがステキでした。
IMG_2113_sh01.jpg

B1にあるPreccePremiumの果物コナー
美しい!
IMG_2111_sh01.jpg

今日は、いい天気ということもあり、今話題のミッドタウンにジョージさんと行ってきました。
六本木交差点すぐ近く、防衛庁跡地です。
広い敷地に芝生のガーデンもあり、今日はここで日産スカイラインの初代からの展示が行われていました。
3階にはサントリー美術館も入っています。
広くて全て見て回ることはできなかったので、次回は3Fのインテリア、雑貨のショップを見て回ろうと、思っています。

この記事のURL | お出かけ | CM(2) | TB(0) | ▲ top
グロワール・ドゥ・ディジョン
- 2007/04/27(Fri) -
IMG_2068_sh02.jpg

IMG_2082_sh03.jpg

グロワール・ドゥ・ディジョン(クライミング・ティー)
アプリッコットと肌色を混ぜた感じの色合い、クラシックな雰囲気のバラです。
ヘルシューレン(HT)
葉にクリーム色の斑が入ります。
蕾が大きく膨らんできました。

蕾を見ているだけでもうれしい季節です。

風通しの悪いせいか、うどん粉病が気になり始めました。
うどん粉病菌をやっつけるべく、木搾液をスプレーしています。
   がんばれ!木搾君!という感じで。




この記事のURL | Roses | CM(2) | TB(0) | ▲ top
センテッド・ゼラニューム
- 2007/04/27(Fri) -
IMG_2077_sh03.jpg

センテッド・ゼラニユウム(フウロウソウ科)
触ると、いいえ触らなくっても,とっていい香りです。
花も小さくて、可憐です。
冬の間も同じように、咲きき続けていました。
そこで 先日購入したテラッコッタに植え替え気分転換です。
鉢を変えるだけでも同じ植物が、新鮮に見えるから不思議です。


この記事のURL | 季節の植物 | CM(0) | TB(0) | ▲ top
1個は食べごろです。
- 2007/04/26(Thu) -
IMG_2073_sh02.jpg

IMG_2067_sh02.jpg

この写真で見る限り8個は食べられそうです。
しかしこの赤いのをとちゃったら、可愛くはなくなるわね。
写真見ながら、思案中。
下のホスタは、名前がわかりません。
この記事のURL | 季節の植物 | CM(1) | TB(0) | ▲ top
トキンイバラが咲き始めました。
- 2007/04/25(Wed) -
IMG_2042_sh02.jpg

IMG_2024_sh02.jpg

IMG_2026_sh02.jpg

トキンイバラ(バラ科)
ブルンネラ・ジャックフロスト(ムラサキ科)
ラムズイヤー(シソ科)

トキンイバラはブラックベリーなどと同じキイチゴ属だそうです。
グリーンアイが目立つ開花第一号の花です。
この記事のURL | Roses | CM(2) | TB(0) | ▲ top
密かに咲いている植物
- 2007/04/24(Tue) -
IMG_2049_sh02.jpg

IMG_2047_sh02.jpg

IMG_2044_sh02.jpg

イカリ草(メギ科)
シラー・カンパニュラタ(ユリ科)
プルモナリア(ムラサキ科)
我が家では、これらが、ひっそりと咲いています。
注意をしてみないと、その存在さえ、忘れてしまいそうな場所に。

この記事のURL | 季節の植物 | CM(2) | TB(0) | ▲ top
クレマチス モンタナ系
- 2007/04/23(Mon) -
IMG_2033_sh02.jpg

IMG_2037_sh02.jpg

IMG_2040_sh01.jpg

モンタナ ルーベンス
モンタナ スノーフレーク
ホスタ Halcyon
満開の時をむかえています。
こうして、アップで見ると,雄しべも雌しべも美しいですね。
思わず 交配をイメージしてしまうあたり、
クリスマスローズ病を、引きずったままのようです。
旧枝先なので,剪定もせずにそのままにしていましたが、
やはり,花つきが悪くなりました。
今年は花後すぐに剪定してみようと、思っています。
ハナミズキに花の形が似てますよね。
フェンスに一面に咲いた姿は我が家、春爛漫のさきがけです。
この記事のURL | 季節の植物 | CM(2) | TB(0) | ▲ top
寒色系の花色
- 2007/04/20(Fri) -
IMG_2009_sh01.jpg

IMG_1880.jpg

IMG_2010_sh01.jpg

オダマキ
ストレプトカーパス
クレマチス
寒色系の花色、こうして並べて見ると、ストレプトカーパスの色は,PRUSSIAN BRUEに近いです。
今使っている、不透明水彩の絵の具のいろです。
そうだ。新しい発見!
この記事のURL | 季節の植物 | CM(2) | TB(0) | ▲ top
セミダブルのHELLEBORES
- 2007/04/19(Thu) -
IMG_2004_sh01.jpg

クリスマスローズの初開花です。
今期最後の開花です。
蕾はスカスカだったのでシングルだろうなと思っていたら、セミダブルになってるー。
初開花なので花弁が乱れ気味なんだと思うことにして,来季の楽しみが、増えました。
種を取る以外の花は全部切ってしまったので、うれしい開花なんだけど、この時期まだ咲かせててもよいのでしょうか?

この記事のURL | Hellebores | CM(2) | TB(0) | ▲ top
ピンク ピンク ピンク
- 2007/04/19(Thu) -
IMG_1859_sh01.jpg

IMG_1872_sh01.jpg

IMG_1867_sh01.jpg

IMG_2031_sh02.jpg

ポリアンタ(サクラソウ科)
ライスフラワー オーストラリア産(キク科)
ローズマリー(シソ科)時々クッキーの材料になったり、肉料理に使ったりしています。それと、触るととてもいい香り。
このくらい淡いピンクがいいかな。

それと出窓風景
冬バージョンですね。春らしく変えなくちゃね。

この記事のURL | 季節の植物 | CM(4) | TB(0) | ▲ top
今日の白い花
- 2007/04/19(Thu) -
IMG_1852_sh01.jpg

IMG_2017_sh02.jpg

IMG_1856_sh01.jpg

IMG_1851_sh01.jpg

ローンデイジー(キク科)
宿根スミレ(スミレ科)
ポリアンタ(サクラソウ科)
忘れな草(ムラサキ科)

庭を白い花だけにしたいと時々思います。
しかし、それはとても無理なので、できるだけ白の分量の多い庭にしたいと思います。






この記事のURL | 季節の植物 | CM(1) | TB(0) | ▲ top
吉祥寺
- 2007/04/16(Mon) -
P4150132_sh01.jpg

P4150129_sh01.jpg

4月15日 ようすけさんと吉祥寺にでかけたました。
作品の額装を依頼して、井の頭公園を散歩しました。
柔らかな日差しの中、カラフルなおしどりなど見ながら、楽しい時間をすごしました。
カルディにて買い物。
この記事のURL | お出かけ | CM(2) | TB(0) | ▲ top
「受胎告知」
- 2007/04/15(Sun) -
IMG_1916_sh01.jpg

IMG_1910_sh01.jpg

4月13日国立博物館にレオナルド.ダ.ヴィンチの「受胎告知」を、お夏さんと、観に行きました。
昨年イタリアに行ったときにウフィツィ美術館で、
感動の対面をしましが 今回もまた新たな感動でした。

さすが、ダ、ヴィンチ、セキュリティ-が厳しくメインの会場に1作だけ、
いやがうえにも期待を持たせる展示でした。

下は3年ほど前に横浜美術館で行われた、
チャルトルスキーコレクション展のときに見た「白テンを抱く貴婦人」
それは美しいレオナルド40才ころの作品です。
この記事のURL | お出かけ | CM(0) | TB(0) | ▲ top
プリムラ.ジュリアン
- 2007/04/12(Thu) -
IMG_1877.jpg

IMG_1878.jpg

プリムラ.ジュリアン(サクラソウ科)
夏越しがむずかしい植物です。
いつも、灰色カビ病で、消えていってしまいます。
今年は涼しい場所で、乾燥気味で夏越しさせてみたいと思います。

だって、なかなか可愛いでしょう。
この記事のURL | 季節の植物 | CM(1) | TB(0) | ▲ top
プリムラ・シネンシス・スタラータ
- 2007/04/11(Wed) -
IMG_1857_sh01.jpg

IMG_1858_sh01.jpg

IMG_1778_sh01.jpg

花の形、花弁の形がシンプルで可愛いのでこれも接写してみました。
花弁がぐるりと繋がってるんですね。
接写して気がついたことです。
今日も夕方にかけ、雨が降り始めました。

この記事のURL | 季節の植物 | CM(0) | TB(0) | ▲ top
好評につき? 今日もブルーの花
- 2007/04/10(Tue) -
IMG_1882_sh01.jpg

IMG_1862_sh01.jpg

IMG_1869_sh01.jpg

クレマチス(キンポウゲ科)マクロペタラ
ビオラ(スミレ科)
ムスカリ(ユリ科)

今日は接写を試みました。
ほんとにきれいなブルーです。
Good Job でした。
この記事のURL | 季節の植物 | CM(2) | TB(0) | ▲ top
ブルーの花
- 2007/04/08(Sun) -
IMG_1825_sh01.jpg

IMG_1806.jpg

IMG_1802_sh01.jpg

上から ストレプトカーパス(イワタバコ科)

    アスペルラ.オリエンタリス(アカネ科)
    和名 タマクルマバソウ
    オリエンタリスというのは、オリエント地域産のという意味
    らしい 知りませんでしたけど。

    クレマチス.マクロペタラ(きんぽうげ科)

こんなブルーの花も大好きです。
さまざまなブルーどれもいいですよね。
 

    


この記事のURL | 季節の植物 | CM(6) | TB(0) | ▲ top
今日の花
- 2007/04/07(Sat) -
IMG_1809_sh01.jpg

IMG_1803_sh01.jpg

気分を変えて またまた お花に戻ることにします。
別にどーって事もありませんが、一応玄関脇にぶら下げてある、
黒パンジーです。
それともうひとつ、何で君はこんなにかわいく咲けるの?
と声をかけたくなる ケマンソウ(けし科)です。
冬の間には影もかたちもなく、春めいてくると知らない間に茎を伸し、
気がつくとこんな感じに けなげに咲いています。
たいつりそうとも呼ぶそうですが、
そういえば鯛がぶら下がっているようにも見えますね。
この記事のURL | 季節の植物 | CM(4) | TB(0) | ▲ top
My favorite song ELLIOTT YAMIN
- 2007/04/06(Fri) -
IMG_1821.jpg

今いちばんお気に入りのBGMです。
Hickory Recardsというインディ-ズからの発売だったので、
どうなることやらと思っていましたが、結構売れてるみたいです。
   MOVIN’ON 
   YOU ARE THE ONE
この2曲特にいいです。
この記事のURL | 未分類 | CM(5) | TB(0) | ▲ top
昨夜 こんなの見ました。
- 2007/04/05(Thu) -
IMG_1818.jpg

IMG_1820.jpg

満月だったみたいですよ。
下は望遠で撮ったものです。
サイズを変えないでUPして見ますね。
昨日の春の嵐で、汚れた空気がすっ飛んでいったようで、澄み渡った感じでした。
実際は真っ暗で何もみえなかったけど。
下の月の位置にご注目!
ダイナミック シンメトリー
という構図です。
ちょっと うるさくなった私でした。

外にも出よ
触るるばかりに
春の月

中村汀女

まさにこの句のようでした。
この記事のURL | 未分類 | CM(3) | TB(0) | ▲ top
今は こんな感じですが......。
- 2007/04/05(Thu) -
IMG_1040_sh02.jpg

IMG_1810_sh02.jpg

今は下の写真の状態ですが 後2ヶ月ほどで上のような感じになります。
満開の写真は昨年のものです。
ちなみにこれはAlbertineとCompassionが連続して誘引してあります。
この記事のURL | Roses | CM(1) | TB(0) | ▲ top
レンブラントの光と影
- 2007/04/04(Wed) -
IMG_1754_sh01.jpg

IMG_1758_sh01.jpg

これは同じクリスマスローズ正面からと斜め横から、
光の方向も微妙に変えて撮影したものです。
カメラの本に後ろ斜め横からの照明で撮影する事を、レンブラントと書いてありました。
画家レンブラントは光源を斜め後ろに置き人物を浮かび上がるような、描きかたをしています。

図らずも2枚目の写真は後ろ斜めが太陽の位置です。
浮かび上がる効果が出ているでしょうか?
この記事のURL | Hellebores | CM(1) | TB(0) | ▲ top
ミステリアスなBLACK
- 2007/04/03(Tue) -
IMG_1785_sh01.jpg

IMG_1789_sh02.jpg

今年のパンジーは黒です。
黒といっても光の加減で紺色に見えたりもします。
それにBlackのクローバー。
黒はそれだけで存在感があり、結構派手な色ですよね。
パンジーでは、ミステリアスとまで行かないかもしれませんね。
かわいい花ですから。
ミステリアスなBlackの花にいつか出会いたいと思っています。
この記事のURL | 季節の植物 | CM(3) | TB(0) | ▲ top
今日の白い花
- 2007/04/02(Mon) -
IMG_1779_sh01.jpg

IMG_1777_sh01.jpg

IMG_1783_sh01.jpg

プリムラ 桜草 イベリス
白い花は どれも魅力的です。
主役にも脇役にもできる1番の色だと思います。
この記事のURL | 季節の植物 | CM(2) | TB(0) | ▲ top
クリスマスロ-ズの交配記録 3
- 2007/04/01(Sun) -
IMG_1700_sh01.jpg

IMG_1601_sh02.jpg

DDホワイト×DDダークパープル
先輩方は、つくりたい花のイメージを持って交配させるといいますが、
まだまだ新米なのでただDDねらいというだけ。
ほかにも色々育種家気分でやってみました。
この記事のURL | Hellebores | CM(2) | TB(0) | ▲ top
クリスマスローズの交配記録 2
- 2007/04/01(Sun) -
IMG_1700_sh01.jpg

IMG_1646_sh01.jpg

DDホワイト×DD(ロイヤルパープル)
80パーセントの確率に賭けてみます。
はたして3年後はいかに?
3年後まで、私のクリスマスローズ熱が冷めてないと、いいのですが。
この記事のURL | Hellebores | CM(0) | TB(0) | ▲ top
クリスマスローズの交配記録 1
- 2007/04/01(Sun) -
IMG_1700_sh01.jpg

IMG_1758_sh01.jpg

今年からselfの種をまくだけでなく,交配をしてみました。
dd×ssの場合DDが出る確率はきわめて低いそうです。
さて、うまく種が取れるか、そして発芽するか、
そしてどんな花が見られるか 3年後を夢見て、がんばります。
この記事のURL | Hellebores | CM(0) | TB(0) | ▲ top
| メイン |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。