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フランネルフラワー
- 2007/06/30(Sat) -
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昨日横須賀の友人(園芸の師匠)から、届きました。
横須賀で購入して、親切にも、送ってくれたのです。

フェアリーホワイト(上)とシェリーホワイト(下)です。

色々と情報を寄せていただいた,TITANさん ミケアさん SAKUさんありがとうございました。


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ローマ人の物語
- 2007/06/28(Thu) -
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塩野七生著「ローマ人の物語」を読んでいます。

NHKで塩野七生と五木寛之の対談を見たとき、NHKBSの週間ブックレビューで著者がゲスト出演したのを見た時、それ以来いつか読んでみたいと思っていました。

歴史書というより歴史劇を見ているような部分もあり、面白いのです。

フォロ ロマーノに立ったときの、感動がよみがえってきます。

古代ローマの中心部 見渡せば、廃墟のような風景でしたが、
美しいロマンあふれる、廃墟だったのです。

その舞台で展開される物語。

新潮文庫で28冊になってるようです。
さて どこまで読めるか、今のところ、快調です。




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アガパンサス
- 2007/06/27(Wed) -
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蒸し暑い1日でした。
この暑さで庭に出る気分にもなれず、読書三昧の1日でした。
私は贅沢な物は、何も持っていませんが、時間だけは贅沢にあるのです。

アガパンサス、すっきりした姿 形、力強いかんじもあって、いいですよね。
梅雨の蒸し暑さを吹き飛ばしてくれそうな、爽快感です。


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オカトラノオ
- 2007/06/26(Tue) -
オカトラノオ(サクラソウ科)
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アガパンサス(ユリ科)
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オカトラノオは地下茎を伸ばし、増えていきます。
それで、スリット鉢のままで、庭に植え込んでみようかなと思っています。
1種類が増えすぎるというのも、狭い庭の持ち主としては、困りものですから。

アガパンサスの白も気に入っています。

そばで、ひっそり咲いているのは、ユキノシタ科のティアレラです。
ブラックベルベットという名前、写真をクリックしていただけると、大きく見えます。
もう此の花の時期は終わりですが葉が個性的です。
今 自分では注目の植物です。

今日もうす曇、晴れるといいけど、まあこのままでもいいかな。
なんてたって梅雨だものね。


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アークトチス グランディス
- 2007/06/25(Mon) -
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アークトチス グランディス(キク科)
和名でハゴロモギク(羽衣菊)
これは日曜日、ちょっと遠出した園芸店 タカハシプランツで、購入しました。
ステキな女主人に、尋ねたたところ、「ガザニアみたいな感じですよ。」
とおっしゃったので、勝手に、多年草と思い込み、買ってきました。
帰ってネットで調べたところ、1年草だということが、解りちょっとがっかりです。
かなり痛んだ終わりかけの株なので。
青みがかった花に、シルバーリーフとてもきれいです。
ついでに、「フランネル、フラワーはありませんか?」と、聞いてみたら、
「あれは、まだ入らないんですよ。」という答え。
この花でがまんします。

下はホスタ、花が上がってきました。

今日は、霧雨が降ったりやんだり、1日中 読書とカリで楽しくすごせました。



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Geranium
- 2007/06/24(Sun) -
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楽しかった週末も終わりました。

最近また、夜の、ウォーキングを始めました。
夜のひんやりした、空気が気持ちいい季節になりましたからね。
音楽は、ちょいと古いですが,ERIC CLAPUTON。
久しぶりだたったけど、やっぱりいいです
SUNSHINE OF YOUR LOVEなんか懐かしくて、泣けそうです。
WHITE ROOMで元気になれました。
明日も雨でなかったら、CHANGE THE WORLD関連から、BABY FACEを聞く予定。

さて本題に戻りますが、ゲラニューム ボックストンズブルーほんとに写真写りのいい花です。
Photogenic賞をあげたいくらいです。
他の花も色々撮ったんですけど、やっぱり、これがベストの写真でした。



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ブルー ブルー ブルー
- 2007/06/23(Sat) -
篭口
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テッセン
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アフロディテ エレガフミナ
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ブルーと言ってもさまざまなブルーがあります。
カリグラフィーではHOLBEINのGOUACHE(不透明水彩絵具)をよく使います。
緑に近いブルーのアイスブルーから紫に近いブルーのプルシャンブルーまで、14種類のブルーがあります。
色環の次はブルーバイオレット、アイリス、ヴァイオレットとつながります。
絵の具の色と、その名前を覚えるのも楽しい仕事です。

この花の色ははどのブルーまたはバイオレットに近いか探して見ても楽しいかもしれません。




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半夏生
- 2007/06/22(Fri) -
ハンゲショウ(ドクダミ科)
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ホスタ(ユリ科)
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ハンゲショウの葉が白くなり始めました。
半夏生とは夏至から11日目の日を言うのだそうです。
その頃に、葉を白くするので、半夏生の名前がついたとか。
今日が夏至ですから我家のは11日早く白くしたようです。(笑)

半化粧という説もあるみたいです。
おしろいをきれいに塗ったように白くなるので、私はこちらの漢字なんだろうなと、思っていました。

それとホスタの花。
ホスタ図鑑によると、写真を見る限り、ビッグダディという名前なのかな?
はっきりとは解りません。
くっきり浮かんだ白い花はとても落ち着いた感じです。

今日は細かな雨が降り始め、庭は梅雨の風情を創っています。




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Potentilla
- 2007/06/21(Thu) -
ポテンティラ(バラ科)
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テッポウユリ
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ポテンティラが咲き始めました。
昨年、大株になっていましたが、これも、コガネ虫、の幼虫に根を食べられてしまいました。
コガネ虫は何でも食べるんですね 節操もなく。
と思っていたら、これもバラ科の植物なんですね。
見た感じ何の共通点もありませんが。
流石 バラ科 守備範囲が広いです。
コガネにとって、ちょっと似た味がするのかな、などと考えながら書いています。
そういったわけで、1/3の大きさになってしまいましたが、何とか復活しました。
小さくて,とてもキュートな花です。

それとユリ 1個しか花をつけてない情けない状態ですが、一応記念なんで???。

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Julia’s Rose
- 2007/06/20(Wed) -
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TITANさんに名前を教えていただいた、ジュリアがたくさん咲きました。
日差しの中では、すぐに開いてしまうので、日陰に置いてこの状態が少しでも長く保てるようにしています。
アンティークな雰囲気があって、とってもシック、気に入っています。



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ストレプトカーパス
- 2007/06/20(Wed) -
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ストレプトカーパス(イワタバコ科)
朝陽が2時間くらいあたる場所で、育てています。
きれいなブルーが気に入っています。
もう一つ薄いブルーがあるのですが、今は咲いていません。
セントポーリアみたいに葉ざしで増えるみたいです。


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Jacqueline du Pure
- 2007/06/18(Mon) -
ジャックリーヌ・デュ・プレ(Modern Shrub)
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ゲラニューム スプリシュスプラシュ
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スカシユリ
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ジャックリーヌは1番花より体力がついたのか良い花です。

ゲラニューム 絞りの花ですが2色が、はっきり分かれて入って、なかなかステキです。
昨日の趣味の園芸で、ゲラニュームの用土を紹介していました。鹿沼と軽石と赤玉とか、たぶん。
私は、赤玉(中、小)に腐葉土で植えてしまいました。
さて植え替えるべきか、思案中です。

スカシユリこれは前回のより美人です。
紫というか、エンジというかそんな色のシベとヘレボで言う、糸ピコです。

きょうは、うす曇、梅雨らしい雨はしばらくお預けのようです。


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真珠貝
- 2007/06/17(Sun) -
真珠貝(Floribunda)
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Cardinal Hume(Modern Shrub)
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真珠貝は昨年コガネの幼虫に根っこを食べられてしまいました。
少し残った根で何とか再生したため、こんな時期に、咲きました。
カーディナル ヒュームは2番花、これは調子よく成長して、今もたくさんの蕾をつけています。大人っぽい、シックな花で気に入っています。



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夾竹桃
- 2007/06/17(Sun) -
夾竹桃(キョウチクトウ科)
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ラバテラ(アオイ科)
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ストケシア(キク科)
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すっかり梅雨のことは、忘れてしまったかのような快晴です。
そんな日にふさわしい、と思える花を撮ってみました。


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Geranium
- 2007/06/15(Fri) -
ゲラニューム スプリシュスプラッシュ
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ゲラニューム ボックストンズブルー
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うーん 繊細でいい花だねぇー!
と写真見ながら、喜んでいる今日この頃です。
皆様、お変わりありませんでしょうか?
と誰にともなく、書いております。
梅雨に入ったかと思いきや、打って変わって、海にでも行きたい今日の天気です。
そんなことを思いつつ、紫外線が怖いので、もうとっくに手遅れではありますが、今日も飽きもせず、カリをやっております。





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作品展
- 2007/06/13(Wed) -
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カリグラフィーの作品展が京橋のギャラリーで行われます。
これはそのDMです。
今世界的にも活躍をされているカリグラファーS先生の教室の作品展です。
私も生徒の一人ということで、4月はじめから、作品作りに取り掛かっていました。
そしてやっと何とかめどがついたところ、ちょとほっとできました。
今の気持ちにぴったりの英語の詩を見つける事から始まり、
なんと長かったことか、部屋中広げた、資料、絵の具 インク等々に埋もれていました。
これはただ単に、片づけができないという簡単な理由なのですが。
これから仕上げをします。




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紫陽花
- 2007/06/12(Tue) -
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柏葉アジサイ、アナベル、斑入りのアジサイとごく平凡な物の取り合わせです。
我家のような狭い庭ではアジサイはあまりに大きくなりすぎるので、剪定が中途半端なのかもしれませんが、植えては大きくなりすぎて抜き、また植えては抜きを繰り返しています。
今までに墨田の花火、城が崎、柏葉アジサイと次々に、さよならしました。
まったく 何やってんだかという感じ、学習ってものをしないみたいです。
この柏葉は挿し木で小さく仕立て直した物です。
そのてん、アナベルは剪定が、自由なので気に入っています。


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小さな可愛い花
- 2007/06/11(Mon) -
ドクダミ
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アリストロメリアの原種
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ゲラニューム ジョンソンズ ブルー
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ゲラニューム サンギュームホワイト
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アルバストラム
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増えて増えて困ってしまうドクダミですが、この白い花はきれいです。
アリストロメリアの原種、個性的な色と形です。
ゲラニュームはどちらも大好き、いろいろな種類を集めています。
アルバストラム薄い和紙で作った花のようです。

だんだんUPする花も少なくなっていきます。
多分夏はブログねたがなくなります。



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ユリ
- 2007/06/10(Sun) -
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4年位前から毎年咲いているユリです。
今日の雨で雨粒をいっぱい纏っています。
きれいに撮れたのでUPするべく種類等調べてみましたが、よくわかりません。
スカシユリでいいのかな。
他のユリは1年ごとに小さくなったり、咲かなくなったりしていますが、これだけは、毎年、同じに咲いています。
なかなか優秀なユリです。
名前、記録しておけばよかったな。

その後TITANさんよりコメントを頂き、アジアンティックハイブリッド
のソレミオではないかということが解りました。
どうも有り難うございました。



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Dorothy Perkins
- 2007/06/09(Sat) -
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ドロシー パーキンスが満開を過ぎ↑のようになりました。
↓は咲き始めの頃の写真です。
そんなわけで、散り始める前に今日刈り込みました。
ビニールの袋にいっぱいのごみになってしまいました。

ドロシーが終わる頃が、いつも我家のバラシーズンが終わる頃です。
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Salvia・Argentea
- 2007/06/08(Fri) -
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サルビア・アルゲンティア(シソ科 サルビア属)
英名 シルバー セージ

白熊君と呼んでいたむくむくの植物から、するすると茎が立ち上がり、こんな花が咲きました。
和名はビロードアサギリというそうですが、
↓の写真は朝露に濡れてしまったビロードです。
ちょっと情けない姿ですが、本当は、もっとふかふかです

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Furancis Dubreuil
- 2007/06/07(Thu) -
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フランシス・デュブルーユ(Tea)

お気に入りのショップ 小金井にあるタカハシプランツで、実物を見て魅了され、昨年購入しました。
図鑑では、フランシス・メイアン社の祖が自らの名を冠した品種とあります。
きっと 自信作だったんですね。
花は写真よりも もっと深みのある濃赤色です。
購入した時と、今も変わらない大きさ 今年は、ぐんと成長して欲しいものです。


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ホスタ ホスタ ホスタ
- 2007/06/06(Wed) -
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今我家の庭はこんな感じです。
流石、日陰の植物はよく育ちます。
名前のわかるものは、ハルシオン、タマノカンザシ、パトリオットくらいです。
ホスタとクリスマスローズはぐんぐん育ちます。
無理に日当りの必要なものは植えずに、これでもいいかなと最近は考えています。
ホスタもクリスマスローズも、大好きだから。

でもバラを地植えできるような日当りのいい場所も、もっと欲しいかな。


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カラー
- 2007/06/06(Wed) -
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カラーのアルバマクラータが申し訳なさそうに1本だけ咲きました。
これは、畑地タイプのようです。
↓の湿地タイプのカラー(エチオピカ)は、10号鉢で株は大きくなってきるのに、
咲く気配がありません。
白くてとってもいい花が咲くんですよ。本当は。

原因は湿地タイプのカラーと,畑地タイプのカラーがあるということを、私がよく知らなかったことにあるみたいです。
湿地タイプには、せっせと水をたっぷりあげて、来年は、たくさん花が見られるようにがんばってみます。
しかし1年は長いなー。
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山アジサイ
- 2007/06/04(Mon) -
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山アジサイが咲き始めています。
夏椿の足元に植えてあります。
他の植物の間から、ちょっとだけ顔をのぞかせ それがまたなかなかの風情です。

1番↓の写真、柏葉アジサイの隣は、トリカブトです。
もう1.3mくらいの高さに、伸びています。
何とかもうちょっと低い背丈で、咲かす方法はないものでしょうか?
今 きり戻すべきか、きり戻しても花がつくのか、毎年そう思いつつ、いつもそのままです。
いつも秋には目の高さの紫の花をながめています。
今年切り戻してみようかな。



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Spirit of Freedom
- 2007/06/02(Sat) -
スピリット オブ フリーダム(ER)
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ブレダン(ER)
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セント セシリア(ER)
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イングリッシュローズも1番花は終わりつつあります。
ぎっしり詰まった花弁のせいか、うつむき加減に咲き、そしてはらはらと潔く散ってしまいます。

先日 光フラワーに行ってきましたが、ア・イ・ウ・エ・オ順に並べられたイングリッシュローズが、ところ狭しと咲き競っていました。
花を確認して、匂いを確認して、さてどれがいいか?
流石、エブリンはとってもいいにおいです。
でも あまりにたくさん見すぎて、どれがいいか解らなくなってしまいました。


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ベーグルを作る
- 2007/06/01(Fri) -
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今日は,我家で、是非ベーグルを作りたいという来訪者がありました。
というわけで、2人がかりで8個(プレーン、チーズ、ゴマ、ブルーベリー)のベーグルが見事に出来上がりました。
普通のパン作りと違うところは、2次発酵後 ゆでる というところです。
蜂蜜を入れ沸騰させたお湯で、片面30秒、裏返して、30秒、茹でます。
30秒というのはかなり忙しく、一人は時計をにらみ、一人は網杓子で作業をしました。
「後5秒ね。 5・4・3・2・1 はい OKです。」などと遊びながら、正確にゆでました。
その後190度のオーブンでで15分焼き、とっても美味しいものができました。

1日がこれだけで終わってしまう、なんとものんびりした、のどかな日でした。


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