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発芽の状態
- 2008/01/31(Thu) -
今朝はいくぶん寒さが和らいだのか霜柱は出来ていませんでした。

でもクリスマスローズはまだこんな状態、
ウーン いつになったら咲くのやら!

IMG_4825_sh01.jpg


10月に蒔いたクリスマスローズ、一番調子のよい物のでこんな状態です。
まだぜんぜん発芽していない物もあります。

IMG_4813_sh01.jpg

このラベルによると、株親は市場の中卸の店で購入の白dd
(形の整ったなかなかの美花です)
花粉親はロイヤルパープル
どんな花が咲くか?です。

開花確認まで育てるつもりですが、
途中で挫折しないかちょっと心配。

一組の交配の苗について何個くらい育てて見るべきか
悩みますよね。






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アプリコット
- 2008/01/30(Wed) -
もうちょっとで開きそう!

IMG_4804_sh01.jpg

IMG_4802_sh01.jpg

毎日相変らず寒いですね。
毎朝しっかり霜柱が立ち夕刻にそれが緩んでくる、そんな繰り返しの毎日です。

それでも少しづつですが、クリスマスローズの蕾が膨らんでいます。



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色見本を作る!
- 2008/01/24(Thu) -
カリグラフィー、新しいカリキュラムに入りました。
まず課題の詩を読みそれからイメ-ジ出来る色を選びます。
今回は Christina Rossetti の詩 The Wind です。

まあそういったことで、色見本を作ってみました。

IMG_4789.jpg

IMG_4793.jpg

不透明水彩のパーマネント イエロー ディープとセロリアン ブルーの2本の絵の具と
明度を変えるための白 黒を加えてあります。
2本の絵の具で、数限りない色を作り出すことが出来る、
当たり前のことですが新鮮な作業でした。
そして色の繊細さを大事にしなければいけないと思いました。。



IMG_4784_sh02.jpg

IMG_4786.jpg

これは アザリアン クリムゾン と ウルトラマリン ライトを混色した物、
明度を落としてゆくとダークになってしまい見分けが微妙になっています。


     *            *            *

昨日の雪も消えていい天気でしたが、風が強く凍えてしまいそうな寒さでした。



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初雪
- 2008/01/23(Wed) -
昨日の予報どうり午後2時くらいまで雪でした。

IMG_4782_sh01.jpg

雪から雨に変わった後にとった写真です。
ふんわり積もった雪の庭だったのに
雨に打たれて、ぼさぼさ雪の風景になっています。


久しぶりの雪、清々しく新鮮でした。



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ルーセブラック
- 2008/01/22(Tue) -
毎日寒いですね。

明日の天気
『関東甲信地方は、曇りで未明から昼過ぎにかけ雪や雨となり、
関東地方南部の平野部でも積雪となる所があるでしょう。』
ということです。

窓を開けると外は雪国だった、ってな事になるんでしょうか?

IMG_4775_sh02.jpg

                IMG_4772_sh01.jpg


本来の色ではない気もしますが、蕾を広げて寒さに耐えています。
背丈もまだまだです。

明日雪だったらつぶれてしまうかも!



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ふっくらと豊かな2番花が咲きました。
- 2008/01/21(Mon) -
IMG_4768.jpg

前回初開花した株、2番3番と開花しています。
前回は蕾が痛んでいたので、みすぼらしいかんじの花でしたが、
今回はふっくらと豊かなかんじに咲きました。

クリスマスローズってカメラの角度か難しいですよね。
うつむいた花を下から取っているのでとっても不自然な傾きのバックです。



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開花株購入
- 2008/01/20(Sun) -
IMG_4755_sh01.jpg

                 IMG_4761_sh01.jpg


ピコティ、ダークネクタリー、ちょっとだけですがスポットとフラッシュも入っています。

JHで昨日購入した物です。
同じような物が内にもありそうですが、開花を待ちきれなくて買ってしまいました。

我家の近くにあるJH、クリスマスローズにかなり力を入れています。
クリスマスローズマニアらしき人達がが鋭い目でそれぞれの花をじっくりチェック
していました。

他の花 たとえばパンジーなど選んでいる人達は
どこかのどかでのんびりと楽しんでいる様子が見られますが、
クリスマスローズのコナーはちょっと違いますね。

いいものは見逃すまいと言う真剣な眼差しです。

私はその中間ぐらい、たぶんね!

    
        *          *         *


今日植え替えをしましたが、根は鉢いっぱいになり外からは巻いてはいるようには見えませんでした。
しかしよく見ると、前の植え変えのとき巻いた根をほぐさずにやったらしく、
中のほうに窮屈そうなぐるぐる巻きの根が確認できました。
他に蕾もあるのでこのままざっと解かして植え替えするか、
中ほどのぐるぐる巻きもほぐし徹底してやるか迷いました。
(10月ころには徹底的に出来るんですけどね)


結局 やりだしたら止まらない、全部ほぐして植え変えしましたが、
根にはかなりのダメージを与えてしまいました。
しばらくは夜だけ玄関に取り込むことにしようと思っています。


ベテランの方々はこんな時どうしているんだろうな?





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白い蕾
- 2008/01/18(Fri) -
IMG_4749_sh01.jpg

白のクリスマスローズもふっくらしてきました。
ssですが、ダークネクタリーで気に入っています。
背丈もままだだしこれからゆっくりと成長するんでしょうね。


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スイセン バルボコ.カンタブリカス
和紙のように薄い花弁ですが寒風にも負けずにひっそりと咲き続けています。
蕾があるのでまだしばらくは楽しめそうです。


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ルーセ ブラック
- 2008/01/16(Wed) -
IMG_4740_sh01.jpg

もうちょっとで開きそうな蕾ですが、なかなか開きません。

9号に植えた、ルーセブラックです。
蕾をたくさんつけて重たそうにうなだれています。

もう一息、頑張れ!




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パンジー
- 2008/01/14(Mon) -
IMG_4744_sh01.jpg

睦月(むつき) 14日です。
仲睦まじい月。正月に家族や親戚でなごやかに過ごす月ということのようです。

今日はパンジーです。
今季はパンジーはやめようと思っていましたが、
冬枯れの寂しい庭に少しだけ色あいを欲しいと思い、この色を選びました。



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プリムラ
- 2008/01/12(Sat) -
細かな雨の降る1日でした。
心配された雪にはなりませんでしたが、昨日と打って変わって寒い日でした。。

IMG_4721_sh02.jpg

                IMG_4724_sh01.jpg


♪雨は夜更け過ぎに、雪へと変わるのか♪~♪
おっと これは山下の達郎さんでしたね。

ちょっと心配で、植え変えしたばかりの植物やラナンキュラスを、
玄関に取り込んだりしましたが
そんなこともなさそうな夜半、外の気配です。

こんな日には、元気色のこのプリムラは如何でしょう?


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プリムラ その後
- 2008/01/10(Thu) -
IMG_4705_sh01.jpg

ブルーのラインが入ったプリムラです。

(クリスマスローズだったら
ベインの美しい と言うような表現になるかもしれません。)

株元に蕾をたくさんつけてきました。
買ってきたばかりのとき失敗だったと思ったプリムラですが、
なかなかどうしてさわやかに咲き続けています。

今の季節 庭は寂しい状態ですから、
お茶を濁すような記事ばかりで、すみません。



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オキザリス ハバ
- 2008/01/09(Wed) -
IMG_4714_sh01.jpg

・・・・・①日あたりのいいところを好みます。
    ②鉢植えの場合、上部が枯れてしまったら水を与えずに8月ころから、
     再び水を与えるとより一層大きく生長します。
    ③開花期は11月~5月です。
    ④生育旺盛の大型品種です。・・・・・
     (名札の裏の説明)

11月~5月まで咲き続けるらしいところが気に入って、買ってみました。

このオキザリスの名前は、ハバ
それでは皆さま ハバ ナイス デイ!



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今季1番乗りのクリスマスローズ
- 2008/01/07(Mon) -
IMG_4718_sh02.jpg

蕾がひどく痛んでいたのでどうかな?と思っていましたが、何とか咲きました。
蕾が他にもたくさん着いているので、2番花3番花に期待します。

株としても初開花です。
ちょっとさえない花だと思いつつ
一応ダブルだったので、私としてはまずまずと言ったところです。




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スイセン バルボコ.カンタブリカス その後
- 2008/01/06(Sun) -
.IMG_4707.jpg

スイセン バルボコ.カンタブリカス
(私には記憶できない名前です。)
花弁をきれいに広げてきました。
ほんとに小さいスイセンです。
ペチコート咲きと言うらしい。


元日恒例の「ウィーン・フィル・ニューイヤーコンサート」
生放送は忙しく見ることが出来ませんでしたが、
今日3時から再放送をゆっくり見ることが出来ました。
今回の指揮はジョルジュ・プレートル、笑顔の優しい指揮者でした。
アンコールは、いつもの ワルツ「美しく青きドナウ」 ( ヨハン・シュトラウス作曲 )
そして最後はお決まりの ラデツキー行進曲 ( ヨハン・シュトラウス父 作曲 )

加えて楽友協会ホールを飾るあでやかな生花のディスプレイを見ながら、楽しい2時間30分でした。
こんな音楽をあのホールで生で聴けたら、いいでしょうね。
昔クリスマス時期に ちょびっとだけウィーンに行ったことがありますが、
今も憧れの街です。

 
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昨日のバラを窓辺に
- 2008/01/05(Sat) -
IMG_4682_sh01.jpg

冬枯れの庭にはめぼしい物も見つかりませんので、
窓辺のバラで、しのぐことにします。

紫雲、フェアービアンカ、粉粧楼です。

クリスマス、お正月と浮かれ気分で過ごしてきましたので、
ここらでしっかり冬のバラの手入れなど、やらなくては。
春に後悔しないように。


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フェアービアンカ
- 2008/01/04(Fri) -
咲き残っているバラをカットして、
夜撮りました。

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フェアービアンカ(ER)
イギリス 1982年 デビット・オースティン

紫雲 SHI-UN
 日本 1984年 鈴木省三

紅白で,おめでたいかな?



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- 2008/01/03(Thu) -
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新年の朝は今のところ毎日透き通る青空で、
なぜかいつもより新鮮な空気ではなかろうかと思わせます。

出来るなら、こんな新鮮でポジティブな朝を なるべくながく持続させたい。
あくまでも出来るならの話です。

咲いてしまえばごく平凡な花ですが、
この時期のクリスマスローズの蕾はほんとに嬉しいものです。





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明けましておめでとうございます
- 2008/01/01(Tue) -
     
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 2008年の幕開けにふさわしい新鮮な澄み渡った空でした。
 お昼あたりから雲で覆われてしまいましたが、
 それだけに朝の清々しい空気が鮮明に記憶され元日です。

 皆さま今年もよろしくお願いします。 




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